国土調査課 調査データを見る 地図から選択(土地:全国)
リンク: 国土調査課 調査データを見る 地図から選択(土地:全国).
5万分の1土地分類基本調査成果は,これまで座標を持たないTIFF形式でしたが、今後はGeoTIFF形式で提供されます。ただし一部未整備箇所もあるようです。
低解像度版の閲覧はこちらのページで。高解像度版(400dpi)DVDは(社)全国国土調査協会で扱っています。
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5万分の1土地分類基本調査成果は,これまで座標を持たないTIFF形式でしたが、今後はGeoTIFF形式で提供されます。ただし一部未整備箇所もあるようです。
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リンク: EORC | 地球が見える - アマゾン熱帯林破壊の跡.
アマゾンの熱帯雨林破壊の問題でよく見るのが,上のリンクの写真にあるように針で引っ掻いたように開発が進む状況ですが,ka-Map!に展開した地球地図(GlobalMap Global Version)のVegetation(植生/樹木被覆率)データを見ると,まさに同じような状況が広範囲に見て取れます。
環境問題における,全地球規模の空間情報の作成と継続的な更新の重要性を,アマゾンを見て感じてしまいました。
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リンク: Bubble://ちずろぐ/別巻/ GRASSColorRules.
当面公開する予定は無いですが,地球地図(GlobalMap Global Version)の土地被覆(Land Cover)とVegetation(植生/樹木被覆率)データを,GRASSに取り込んでka-Mapで表示するまでの処理をやってみました。
SRTM(3秒メッシュ)よりも解像度が荒い(30秒)ので,GRASSで全BILファイルを読み込んでtiff画像として出力するまで小一時間程度で終了します。
GRASSで処理する際に,カテゴリ毎の色分け設定ファイルの雛形を作成したので,上記別館リンクに掲載しました。BILファイルを扱う場合には便利だと思います。
ところで植生/樹木被覆率データを眺めていると,熱帯収束帯(赤道付近)は熱帯雨林で,それより高緯度の亜熱帯高圧帯(緯度20~30度)は砂漠化するというパターンとは別に,北緯40度~60度あたりにも,北アメリカ大陸(カナダ)からユーラシア大陸(極東ロシア~北欧)にかけて,東西に伸びた被覆率の高い帯状のラインがありますね。これが高緯度低圧帯でしょうか。
GRASSで北極を中心にランバート正積方位図法で展開すると,リング状に見えます。
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リンク: GlobalVersion - International Steering Committee for Global Mapping.
地球地図のグローバルバージョンは
の2種類のデータがBILとTIFFで提供されていますが,上記リンクによると
In addition to non-commercial purposes, Global Map V.1(Global version) is also available for commercial purpose.
Regardless of the purposes, users are asked to agree to the data use policy, fill out a simple registration form and submit it to the Secretariat of ISCGM.
ということで,商用目的にも利用可能となっています。
利用目的に関わらず登録申請は行う必要がありますが,登録申請フォームは,データのダウンロードを行うページにテキストデータとMS Wordデータで準備されていますので,書き込んで指定されたメール宛に送ればいいようです。
ベクトルデータを含むNational & Regional version(各国の地図作成機関が作成した)データは,これまでと同様にそれぞれの国の利用ポリシーに従う必要があります。
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平均2年に一回ペースで東京に行くことがあるのですが,これまで一度も行ったことのない東京タワーに行ってきました。とりあえず,高所恐怖症でないことは判明...しかし,右足だけ写っている小学生!ドンドンとガラスを蹴るのはやめてくれ...さすがに怖い。
福岡タワーには行こうという気もないのに,なぜか東京に行くと高いところに登りたくなります。前回は六本木ヒルズに行ったような...。
これで人生の心残り?は,富士山を見たことが無い,ということだけになりました。
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リンク: Paul Ramsey: PostgreSQL 8.3.5 - Important Upgrade.
リンク: PostgreSQL: Documentation: Manuals: PostgreSQL 8.3: Release 8.3.5.
PostgreSQL8.3を使っている人は8.3.5へアップグレードした方がよいようです。
GiSTインデックスの処理にバグがあり,データを削除したときに関係のないデータを"dead"にしてしまい,検索に引っかからなくなる可能性があるとのこと。関係のないデータが削除されてしまうことはないようです。
PostGISはGiSTインデックスを使用するので,重要な更新になりそうです。
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PHPでプログラムを組んでいると,時々既存のCのライブラリ関数を使いたくなるわけですが,PECLは敷居が高そうでこれまで調べたことはありませんでした。
たまたま,PEARのCodeGen_PECLを使うと割と簡単にできるらしい...という話がウエブに載っていたので,以前proj4のエントリで作ったProj.4のpj_fwd関数をPECLのエクステンションにしてみました。
まずはPEAR::CodeGen_PECLのインストール
% pear install -a codegen_pecl
さっそく定義ファイル(specファイル)の作成。これができればほとんど終了です。
XMLで概要,リリース情報,configureでチェックする内容,インクルードするファイル,リンクするライブラリ(この場合はlibproj.so)等々を記述し,<function>タグ以下の<code>タグ内(21行目以降)にCのコードを書けば終了です。
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リンク: [mapserver-users] MapServer Version 5.2.0 Source Released.
Mapserver 5.2.0のリリース情報によるとMS RFC 37(Spatial Reference Improvements and Additions)が実装済みと読めるのですが,実際は未実装なのでしょうか?。MapServer Project Report for 2007-2008には載っていないですね。
こちらによると,この機能はMapfileのPROJECTIONオブジェクト内で,ESRI Shapeの.prjファイルも指定できそうです。
maplexer.lを見てもVALUEやMS_SRS_PROJ4というキーワードは追加されていないようです。
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別館の復旧がやっと終了。ディレクトリ名を変えたりしたので,まだリンク切れが残っているかもしれません。(Ka-Mapもキャッシュ作成中です。)
ついでにここ本館,別館のレイアウトを統一して,修正が面倒くさくないようにしました。
あと,会社のホームページを作らずに起業以来ほったらかしの状態だったのですが,今週末にざっと構成だけを決めてみました。今後少しずつ内容を増やしていく必要がありそうです。
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3連休を利用して壊れた別館サーバを修復しつつ,ka-Mapデモのキャッシュ画像を再作成しているのですが,Mapserver環境をAGG対応に変えた関係でprecache.phpの問題が発生。config.phpで'format' => 'AGGA'としただけでは,precache.phpが作成する画像の透明部が無効になってしまいます。
こちらのページによると,precache.phpのソースで明示的にi=AGGAパラメータをつけないといけないようです。
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Proj.4 4.6.1 RC1が出たので,以前書いたEPSG:3785(funny epsgish code for the google mercator)に対応しているか調べてみたのですが,epsgファイルには追加されていないようです。ただしesri.extraファイルにはID=900913としてパラメータが追加(4.6.0から?)されているのでprojコマンド等を使用する場合には
proj +init=esri.extra:900913
とすれば使えます。
esri.extraの900913のパラメータをepsgファイルにコピーしてIDを900913から3785に変えれば当面は問題なさそうです。
ところで900913の設定には
+nadgrids=@null
という見慣れないパラメータがありますが,FAQ(日本語訳)によると球体を使うこと(楕円体ではないこと)による間違ったシフト計算を回避するために,シフトファイル名にnullを渡す裏技のようです。
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リンク: [mapserver-users] MapServer Version 5.2.0 Source Released.
Mapserver Version5.2.0が正式にリリースしたので,別館のMapserverも5.2.0に差し替えました。
詳細な動作検証はしていませんが,マップサーバスワッチ!のページは問題なく動いているようです。前のエントリで書いた症状はそのままなので,スタイルファイルの-1 -1の記述をすべて-99 -99に書き換えています。
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5.2betaでは一部のシンボルの表示が乱れてしまいますが...
原因はラインの区切り(ペン上げ)に-99 -99では無く-1 -1を使っていることでしょう。
公式サイトの資料では
The next example draws a cross, that is 2 lines (vectors) that are not connected end-to-end (Like the triangle in the previous example). The negative values separate the two.
となっていますが,仕様の変更かバグなのかは不明です。素直に-99を使うほうが良さそうです。
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前々回のエントリ以降,CGI版(version5.2 beta1 と beta2)で地図画像が生成されないという症状が出ていたのですが,main trunkでは修正されました。
This has been fixed in the main trunk. I had mucked up parameter order in calls to a generalized image generation function. This effectively broke mode=BROWSE applications.Testing of other functions in beta 2 would still be helpful! Beta3 will be out on Wed.
試しにbeta2ではmode=mapを付けると地図画像を生成しますね。
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リンク: 廃線跡巡りが大好きな鉄子にプレゼントしたい地図帳 : Gizmodo Japan(ギズモード・ジャパン), ガジェット情報満載ブログ.
鉄子とはなんぞや...ということは置いといて,上のリンクで気になったのが,表紙の画像にある「正縮尺」という聞き慣れない言葉。
新潮社のページによると
正確な縮尺の地形図上に鉄道路線と駅を忠実に配置することにこだわりました。
既存の路線図のように歪んではいません。
道路情報にも邪魔されない鉄道地図帳は、実は日本で初めての試みです。
と書かれていますが,いまいちすっきりしません。こちらのページ(http://blog.kansai.com/shadowace1100/533)によると,以前のエントリに書いた路線図のようなデフォルメ地図しかなかったということなんですね。デフォルメしていない = 正縮尺 という意味のようです。
ところで「廃線鉄道地図」も載っているということは,戦前の沖縄の鉄道地図も出るのでしょうか。嘉手納ロータリーは昔の鉄道の跡だったはず。鉄道ファンではないですが出たら買ってみようか...。
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リンク: Nabble - Mapserver - Dev - MapServer 5.2 Beta 1 Available.
Mapserver関連は最近ほとんど追いかけていなかったのでversion5以降の変化には疎かったのですが,version5.0.3リリースやversion5.2 beta1リリースと,立て続けに新バージョンが出てきているので,久しぶりにじっくり調べてみることに。
とりあえず5.0.3と5.2b1のmaplexer.lをdiffしてみると,以下のキーワードが追加されています。
CLASSGROUP
これはこちらの案が取り込まれたのでしょう。
OUTLINEWIDTH
上記リンクには
- enable soft outlines on truetype labels. This is triggered with a new keyword OUTLINEWIDTH for the LABEL block (#2417)
とあります。
ALIGN, CENTER, LEFT, RIGHT
SCALEBARがらみっぽいですね。
- Added alignment option within a scalebar (#2468)
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リンク: <詐欺>7000兆円のニセ預金残高見せて3億円騙し取る 3容疑者を逮捕(毎日新聞) - Yahoo!ニュース.
\7,000,000,000,000,000とはスケールがデカイ。嘘も地図と一緒で,でかいほど信頼できる?。
ちなみに日本の個人の金融資産残高は約1,500兆円。
お金ついでに,こちらはかなりキツイ話。一桁違いは良く聞く話ですが...1年半の指名停止よりは350万の赤字のほうがマシということでしょうか。
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リンク: 平成20年(2008年)岩手・宮城内陸地震地殻変動(第2報).
電子基準点"栗駒2"(局番号020913)は約2.1m隆起,南東に約1.5m変動。これは平成6年に全国で電子基準点による観測を開始して以来の最大値だそうです。
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あまりの遅さに辟易しつつもなかなか手放せないのがFirefox。Firefox3が正式に出たので早速インストールしてみました。結果は...
全てが軽い。
膨大な量のブックマークのせいで,Firefox2ではロケーションバーからブックマークにドラッグして登録が完了するまでに10数秒!はかかっていたのですが,瞬時に登録できるように。
アドオンについては,インストール時に自動的に移行できたのは
自動更新されなかったので,手動でアップデートしたものは
まだ3対応版が出ていないのが
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リンク: GeoJSON 1.0 Release.
GeoJSONの1.0版がリリースされました。詳細は本家サイトで確認できます。
個人的にはka-MapのkaXmlOverlayあたりの実装が出ないだろうか...PostGISと絡めて表示範囲のみを取得する実装を試してみようか...と考えているところです。
本家サイトのfinalized specificationの翻訳も考えたのですが,物がJSONということでjavascriptのオブジェクや配列のリテラル表現が分かれば一目瞭然の内容ですね。私の変な日本語訳も必要なさそうです。
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リンク: 4Gamer.net ― NVIDIA,新世代ハイエンドGPU「GeForce GTX 200」シリーズを発表(1)ワンビッグGPUの夢よ,再び?(GeForce GTX 200).
ゲームや3DCGの話は置いといて,気になったのが以下の文章。
浮動小数点演算器は,GPU業界で初めて,倍精度64bit浮動小数点(FP64)演算に対応している
GRASSあたりをGPGPUベースで実装する話が出ていないかと調べてみると,GRASS-devでちょうど話題になっていました。
GPGPUのライブラリ関連ではNVidiaのCUDAの話題を最近良く聞きますが,ライセンス的な問題が発生しそうです。
CPUに比べるとラスタ処理がらみはかなり早くなりそうな気がするので,いずれ実現してほしいものです。
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リンク: 東京メトロ|路線・駅のご利用案内|渋谷駅.
Mapserverのスタイル作成がらみでウエブを色々見ていて行き着いたのが上のリンクです。エッシャーの騙し絵?
電車と言えば路線図ってよく出来てますね。"路線図"でGoogleのイメージ検索をすると色々出てきます。
電車と違ってバスの場合は実際の道路網に合わせないと分かりにくそうです。
ところで,アナグリフシンボルを作ってGoogleMapsやka-Map上で地下鉄路線網や高架道路の3次元表示が出来ないだろうか...と思いついたのですが...誰かやってみる人いませんかね。
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前エントリに関連して,日本の地形・地盤デジタルマップ(Amazonへのリンク)をGRASSにインポートしてラスタ化するまでの手順を別館にまとめてみました。
このデータ(CD-ROM)は3次メッシュポリゴン(TokyoDatum)データなので若干荒い(およそ1kmメッシュ)ですが,全国一律の分類方法で地形分類・表層地質・起伏量・標高(平均,最小,最大)・傾斜量(平均,最小,最大)データがセットになっており,私の知っている限りでは一番扱いやすいデータです。データもShape,TAB,BMP(なぜかGeoTiffではない...)の三種類が付いています。
このデータを利用してAVS30を計算する場合は"地震防災マップ作成技術資料"のIII.2-2-3式では無く,データに付属している小冊子の式を使用したほうが良いでしょう。こちらの論文でも確認出来ます。
※
別館の手順は深く考えずにLatLonで展開してしまいましたが,実際にAVS30を計算する場合には”先第三系・第三系の山地・丘陵からの距離"が必要になるので,エリアを限定してUTMへ展開し直した方が良いかもしれません。
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中国での大地震に続いて日本国内でも岩手・宮城内陸地震が発生。よく日本は"災害大国"と言われますが,我々は"災害惑星"に住んでいて何処にも逃げ場が無いという感じもします。
台風や水害,土砂災害に関しては,精度のよい天気予測がある程度可能なこともあり事前に対策をとることも出来ますが,地震を予知することは今の技術をしてもかなり困難(賛否両論あるようですが)なようです。
ところで,いわゆる地盤の"ゆれやすさマップ"は1kmメッシュ精度のデータが内閣府のサイトから入手できます。
市町村レベルでも,より詳細な50mメッシュ~250mメッシュレベルでのマップ作成が進んでいる状況のようですので,自分が住んでいる場所が果たしてどれくらい揺れやすい地盤なのかを一度確認しておくと良いでしょう。
具体的にどのような手順で地盤のゆれやすさの判定を行うかは,上記リンクページ内の"地震防災マップ作成技術資料(以下技術資料)"に詳細に書かれています。
一言で言うと自分の住んでいる土地のAVS30(地表から30mまでの地盤の平均S波速度:技術資料p50の式)が遅いほど"ゆれやすい",早いほど"ゆれにくい"と考えて間違いはありません。
p50の式の内容とp53の表を見ると微地形区分や標高,主要河川からの距離で地盤のゆれやすさが説明できる(これまでの研究により相関が見出されている)ということがなんとなくイメージできると思います。
AVS30は地盤そのもののゆれやすさの指標ですが,実際に震度いくつでゆれるのかということは,さらに地震の規模や震源の位置等を考慮して決定していくことになります(技術資料p55~)。
ちなみに,自分の住んでいる土地の地形分類や地質時代(技術資料p34~p39のフローと併せて見るとある程度の微地形分類が出来ます)は国土地理院の5万分の1土地分類基本調査のページで確認することが出来ます。
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